博多シーフード うお田
福岡食べ歩き8軒目はこちら。
(1軒目はぱん屋のぺったん、2軒目はうどん日和、3軒目は富吉、4軒目はアマムダコタン、5軒目はやま中 博多店、6軒目はキャンベル・アーリー、7軒目はオスピターレ)
ずーっと行ってみたかったこちら。
いつも混んでるし、予約できる朝と夜は行く機会がなく
今回も無理かなと思っていましたが、タイミングがやってきました。
平日14:30前に飛び込みで行きました。
平日のランチピークを外した時間なら空いているのでは?と。
憶測通り、2組10分待ちで案内可能とのこと。
お店の前にある機械で受付して番号をとり、
携帯番号を入力しておくと順番が近付くとSMSで飛んでくる仕組み。
近くの広い場所に移動して待っていたら
10分弱で呼び出しされて戻りました。
店内に入るとカウンター席に通されました。
注文したのはお目当てのこちら。
◾️明太いくら玉子焼き丼 2,950円
おばんざいミニビュッフェがついてくるのでつつきながら待ちました。
と言っても他にも食べたいものがあるし
おばんざいでお腹いっぱいにしないように自分を戒めながら、ちょこっとだけ。
おにぎりまであるのが凄い。
飲み物はセルフサービスで、お水か水出し抹茶入玄米茶。
もう3時のおやつの時間が近付いてもお客さんはまだ入ってきます。
やっぱり若者が多いですね。
ところが…
20分経っても30分経っても提供されない。
え、こんなに時間がかかるものだったの?
それとも見えないところで提供待ちだった人が多かった?
目が届く範囲の人たちは既に提供済みだったので
どのくらい時間がかかるのか判断もつかず。
どそろそろ伝えるべきかなと考えていたら
自分より20分くらい後に来た集団にどんどん提供されているのを見て驚きました。
さすがに店員さんに言ったらすぐに出てきました。
これって完全にオーダーが通っていなかったということ。
平謝りされましたが貴重な旅行の時間を…とさすがにイライラしました。
そんな気持ちで食べたものだから味が頭に入ってこない。
明太子、玉子焼き、いくら、ご飯。
それぞれをかきこむ感じ。
ずっと食べたかったのに、やっと行けたお店だったのに
こんなことになって本当に残念です。
お店からはちゃんとリカバリー対応してもらったのでおさめましたが
もう行くことはないでしょう。












博多シーフード うお田 (居酒屋 / 中洲川端駅、天神南駅、西鉄福岡駅(天神))
昼総合点★★☆☆☆ 2.5